チェンマイに来たら必ず行きたい観光スポットをカバー!

メインエリアをしっかりと回って、チェンマイの魅力を満喫!

ドイステープ寺院

 

チェンマイに来たなら必ず行っていただきたい観光スポット。最後に階段を300段ほど上るので少し大変ですが山の上からはチェンマイの町並みを一望できるので昼間はもちろん、夜景や朝日もキレイ。
ワット・プラ・タート・ドイ・ステープ (WAT PRATHAT DOI SUTHEP)(ワット:寺院、ドイ:山)。標高1080Mのステープ山にある寺院で、チェンマイで最も有名な観光名所であり、チェンマイのクーナ王統治時代の1383年に建てられました。
寺院にはシンボルとなっている黄金に輝くチェディ(仏塔)と傘があり、観光客だけでなく、参拝にくる多くの地元タイの方々で大変な賑わいを見せています。
HTTP://WWW.THAISMILE.JP/FOTOGALLARY/THAIPICS/THAIPHOTO_CHIANGMAI_DOISUTHEP.HTML

エレファントキャンプ

 

タイでは昔から象が戦争や森林伐採において人間の役に立っていました。
現在、戦争や森林伐採は行われなくなったため、象達は人間の手で飼育されながら、エレファントキャンプで観光客を相手にショーやトレッキングを行い仕事を得ています。
チェンマイにあるメーサーエレファントキャンプも、象の飼育・保護を目的として、同時に観光客向けのショーや象乗り体験を行っている、タイ北部で有数の大規模エレファントキャンプです。メーサーエレファントキャンプでは、主に象乗り体験、象との記念撮影、赤ちゃん象への餌やり、エレファントショーが楽しめます。HTTPS://RUNBKK.NET/CHIANG-MAI-MAESA-ELEPHANT-CAMP/

首長族訪問

 

エレファントキャンプのすぐ近くに、カレン首長族など、タイの山岳民族の暮らす村があります。現在、タイに山岳民族には十数部族あり、人口は約75万人と言われています。各民族はそれぞれが独自の文化を持っており、通常は異なる民族が一緒に暮らすことはありませんが、外国人観光客向けに複数の民族が暮らす村があちこちに点在しています。
http://gotrip.jp/2016/08/36148/

ナイトバザール

 

ナイトマーケットとも言われるアジア全般にある夜のみ開かれる市場の事です。 アジア各国にあるのですが、特にこのチェンマイのナイトバザールは規模が大きいのと山岳民族も多く来ることで有名なナイトバザールの1つです。同じチェンマイで開かれるサンデーマーケットも良いのですが、日程が合わなければ、毎日開かれているナイトバザールがオススメです。場所はチェンマイの中心のチャンクラーン通り周辺にあり、行きやすいナイトバザールであることもこのバザールの特徴の1つと言えます。昼間は特別賑やかな通りでは無いのですが、夕方から準備が始まり夜になれば通り沿いには多くの屋台が立ち並びネオンがきらびやかに輝き多くの観光客が買い物を楽しむアジア有数のナイトバザールに変わります。 タイ全土で見られる多くの商品や少数民族のオリジナルの工芸品などが見られますし、タイ料理を中心に珍しい料理の屋台もありますので、ショッピングだけでなく食事の満足度も高く観光にオススメです。
http://xn--pqq79suta38thqqkwr.com/15619